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Interview

社員インタビュー

     
ネットワークエンジニア

2019年1月入社 Iさん

上司への報告業務、無駄なミーティングや帰社日がないので、目の前の案件に集中できます。

アイ・ディ・エイチでは一人ひとりが自立していれば管理職は不要であるという考えのもと管理職を設けておりません。つまり、社員全員が自立していて、『全員が同僚』というフラットな関係を会社の文化としています。また無駄な管理職を削減することによってその分を社員一人ひとりの給与に還元しております。

会社の組織体制についてエンジニアのIさんにお話を聞きました。

これまでの経歴を教えて下さい

高校卒業後、アルバイトや工場のライン工など様々な職種を経験してきたのですが、その傍らでエンジニアとしての勉強をしていました。前職のSES企業でエンジニアとしての経験を3年ほど積み、2019年1月アイ・ディ・エイチに入社いたしました。

転職先としてアイ・ディ・エイチを選んだ理由を教えて下さい。

アイ・ディ・エイチに入社を決めたのはやはり『案件単価の70%を給与として支給』という所が大きかったです。年齢や役職に関係なくスキルだけで評価してもらえるのはやはりモチベーションもあがりますし、自分の市場価値が明確に分かる所がすごく良いなと思っています。
前職も同業なのですが当時と比較すると月の手取りが10万円ほど上がりましたし、社員にしっかりと還元してくれる会社であると感じています。

管理職がいないことで働きやすさも実現できていると思いますか?

そうですね、上司やチームへの報告業務やミーティングといったものがないので基本的に帰社日がないのも良いなと思っています。前職では定例の帰社日にわざわざ会社に行ったり色々な報告書を提出したりと無駄に感じる業務も多かったのですが、現在は目の前の案件に集中できる環境です。徹底的に無駄を省いた合理的な会社だと思います。
また、管理職がいないからと言って全てを自分自身でこなさなければならないという訳ではなく、常駐先で残業が多く困っている、案件を変えたい等現場で悩みがある時には担当のコーディネーターがしっかりとフォローしてくれます。自由参加の飲み会などのイベントも不定期開催されているので、そういった場で社員同士のコミュニケーションもとることができます。
結論としては、自己管理がしっかりとできる人にとってアイ・ディ・エイチはとても働きやすい環境だと思います。今後も社員同士のフラットな関係や、目の前の案件に集中できる環境を、アイ・ディ・エイチの良さとして持ち続けてほしいと思っています。

管理職を設けていないアイ・ディ・エイチの組織体制を合理的と語るIさん。
目の前の開発業務だけに集中できる環境の中で今後の活躍にも期待がかかります!

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