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Interview

社員インタビュー

IDH

フロントエンド/業務系システム開発/WEB開発エンジニア│2019年入社 Kさん・Nさん・Wさん

帰社日はなし。自由参加の“飲み会文化”でつながるアイ・ディ・エイチの社風とは

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アイ・ディ・エイチには、いわゆる帰社日や定例会はありません。
代わりに、年に3〜5回ほど、自由参加の飲み会・懇親会を開催しています。
参加は完全に任意で、現場常駐メンバーも気軽に顔を合わせられる貴重な機会です。
今回は、実際に参加している複数の社員に、当社の“集まり文化”について聞きました。

2019年1月入社 Kさん|会社の集まりについてどうとらえていますか?

都合がつく時は社内の集まりに参加しています。過去に決起集会にも参加しましたが、参加したい人だけが自由に参加しているな~という印象を持ちました。無理に参加している人はひとりもいないと思います。年齢層も幅広いですし、普段別の現場に常駐している人も多いので、その場で「はじめまして」のやりとりをしている人たちもいて面白いですよ。そのため、よくある会社の飲み会とはひと味違うかと思います。

2019年3月入社 Nさん|会社の集まりについて教えてください。

私はどちらかというと少人数で集まるのが好きで、会社全体の大きな飲み会はあまり得意ではありません。そのため、予定が合うときに気分に合わせてたまに参加する程度です。参加したい人だけ参加するという感じなので、無理強いも一切されませんし、かなり気楽です。

2019年6月入社 Wさん|会社の集まりにどのように参加をしていますか?

社内の集まりにはよく行きます。飲み会にいっても誰も仕事の愚痴などは言っておらず、こんなに終始ニコニコしている飲み会があるのかと驚きました。会社負担でクルーズの一部屋を貸し切ったり、イタリアンレストランを貸し切ったりと内容もかなり豪華なので、私は予定が合うときは参加して、楽しんでいます。
こういった会社主催の飲み会の他にも、ビジネスチャットアプリでチャンネルを作って個別で飲み会を開催する方もいます。
一方で、私の同僚は飲み会にはなるべく参加せず、子どもや家族との時間を大切にしていると話していました。その人は1年以上アイ・ディ・エイチに在籍しているものの他の社員にはほとんど誰にも会ったことがないと言っていました。こうやって人それぞれの生活に合わせて自由に選択できるというのは、すごくいいことだなと思います。

インタビューからも分かるように、アイ・ディ・エイチの集まりは「自由で、誰もが自分のペースで関われる場」です。
参加の有無に関わらず、互いを尊重する社風が根づいており、
「強制されない関係性」が安心感と信頼感を生んでいます。
それが、アイ・ディ・エイチのエンジニアたちが長く働き続けられる理由のひとつです。

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